地域の宝 地域で守ります。

講演コンテンツ

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2015/4/7

区分No.演題所属氏名
特別講演0超高齢社会に対応する医療介護連携の手法~カンファレンスが可能にする地域医療連携のシステム化~片山医院院長、尾道市医師会地域医療システム研究所所長片山 壽
一般演題1県境における地域連携について社会医療法人祥和会 脳神経センター 大田記念病院北山 靖洋
一般演題2くるめ診療情報ネットワークと佐賀県ピカピカリンクの圏域越え連携~その課題と解決方法~社会医療法人雪の聖母会 聖マリア病院荒木 昭輝
一般演題3いしかわ診療情報共有ネットワーク全県一本化のシステムによる32+390の試み公立松任石川中央病院吉田 吏志
一般演題4ID-Linkを利用した広域連携の取り組みについて広域連携の実例について特定非営利活動法人 道南地域医療連携協議会田中 秀法
一般演題5「ちょうかいネット」におけるEMS機能と診療予約システムの運用>地方独立行政法人山形県・酒田市病院機構 日本海総合病院島貫 隆夫
一般演題6ID-Linkと「Net4U」との融合による新たな医療情報ネットワークの可能性一般社団法人鶴岡地区医師会遠藤 貴恵
一般演題7「なすびんネット」の導入と今後の課題・展望りんくう総合医療センター中西 賢
一般演題8岩手県宮古市におけるID-Linkを使用した「みやこサーモンケアネット」についてあすなろ薬局長島 健太郎
一般演題9金沢市地域医療情報ネットワーク(ハートネットホスピタル)について大野内科医院 金沢市医師会大野 秀棋
一般演題10「ちょうかいネット」という診療インフラさとう内科クリニック佐藤 顕
一般演題11道南メディカでの ID-Link 利用方法の特色について特定非営利活動法人 道南地域医療連携協議会大島 俊宣
一般演題12医介連携ネットワークは地域医療連携ネットワークとは別にして併用した方が良い栃木県医師会長島 公之
一般演題13オーダーメイドの利活用を考える飯田下伊那診療情報連携システム [ism-Link]丸山 晃治
一般演題14地域ケア科設立20年!ID-Link運用2011年3月~宅直医師運用までJA 長野県厚生連 佐久総合病院永井 一成
展示演題1地域包括ケアと ICT ~天かける医療介護連携事業の課題~NPO 法人天かける伊藤 勝陽
展示演題2尾道方式 地域医療連携について尾道市立市民病院地域医療連携室 中谷 公香
展示演題3ケアカンファランスについてのアンケート報告医療法人社団杏愛会 高橋医院 高橋 世行
展示演題4尾道方式薬薬連携の取り組み尾道市立市民病院薬剤部 向井 弘恵
展示演題5JA 尾道総合病院の早期膵癌プロジェクトにおける地域包括ケアシステムの役割についてJA 尾道総合病院消化器内科 岡崎 彰仁
展示演題6-1モバイル端末による医療・介護連携システム(ビロードケア)構築の試み因島医師会在宅ケアセンター 岡崎 純二
展示演題6-2  入力画面同上同上
展示演題6-3  閲覧画面同上同上
展示演題7プレホスピタル情報一般社団法人 HIMAP 大田 祥子
展示演題8-1行政連携:プレクリニック情報(医療保健機関と健診情報連携)尾道市福祉保健部健康推進課 高原 茂嘉
展示演題8-2  資料1~4同上同上

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